
AirBridgeX · デュアル頸椎枕
睡眠は「停止」ではなく「流れ」です
人は眠っている間に平均で数十回姿勢を変えます。AirBridgeXは実際の睡眠中の動きを研究し、自然な姿勢の変化を受け止めるよう設計した1,207mmのデュアル頸椎枕です。
こんな方におすすめ
- 01眠っている間によく寝返りを打ち、姿勢を変える方
- 021つの枕を2人で並んで一緒に使いたいカップル・ご家族
- 03いろいろな枕を渡り歩いてきた「枕難民」の方
主な特長

01 · 長さ
1人でも2人でも、1,207mmのゆとり
睡眠中の自然な寝返りまで受け止めます。1人で寝るときはベッド全体を横切る自由な睡眠範囲を、2人で寝るときはお互いを邪魔せず並んで寄りかかれる1,207mmのゆとりを生みます。
両側に独立した首の支持部を設けているため、2人で使ってもそれぞれの動きと空間を大切にします。旅行の際は2つの枕に分けて、かさばらずにスーツケースに入れて持ち運べます。
02 · 設計
呼吸が変わる睡眠設計
息の通り道を開く最適な6.5cm設計で、気道が狭くならないよう支えます。仰向けに寝るときは、6.5cmの首の支持部が首の下を支えます。
デュアル頸椎枕を使用し、いびきの指標が減少しました。ひどいいびきが95%減少(20回 → 1回)。個人の使用例1件(N=1)の睡眠トラッキングアプリの記録比較 — 2026年9月4日(使用前)と9月5日(使用後)。効果には個人差があります。
03 · 高さ
肩と首が楽な3つの高さ
一晩に何十回も変わる睡眠の軌跡に合わせて、高さを変えて設計しました。横向きのときは両側の10cmの翼が、仰向けのときは6.5cmの首の支持部が、中央では8cmのバランス支持部が頭を支えます。
非対称の曲面構造、3段階の高さ設計、広い支持面が組み合わさって圧力を分散します。この構造は「非対称曲力構造を利用した頭部荷重の流れを形成する睡眠枕」として特許出願 10-2026-0121252(2026年7月2日出願)されています。
04 · 素材
やわらかく包み、カーブに沿って支えるHRフォーム
沈み込む安価なフォームの不安も、硬い枕の当たりもありません。高密度HRフォームが、頭を心地よく受け止めるソフトな肌触りと、背骨のラインをまっすぐ保つ復元力を兼ね備えています。平均推奨使用期間は約5年です(使用環境により異なります)。
本物の5つ星Kホテルのスイートルームの枕を、ご自宅のベッドで。言葉だけで良いとは言いません。まず100名に実際に使っていただき、体験者100名全員が購入を決めました。認証・試験
デザインプログラム · 出品 · 審査中
Good Design Korea 2026
AirBridgeX


